政府税調、給与所得控除の上限検討 2000万円超を軸に課税強化 マネー日々更新

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政府税調、給与所得控除の上限検討 2000万円超を軸に課税強化

税収の増加が見込めない、余計な課税強化。
私はもちろんこんなに収入ないですけど、こういう無駄なことは辞めて欲しいですよね。

ある程度頑張って仕事をして、給料が上がった人に対して、税率なり、税金の負担を増やす、しかも累進的にというのはどうなんでしょう。

まず絶対額でいったら、一定率だとしても、普通の所得の人よりもたくさん税金を払っているわけです。

そこに、追徴的に加算していく意味がわかりません。

より働く人、より頑張った人、がその分税金も納めている。

まして稼いだお金は使うわけですから、消費税も、多く使う分、多くおさめているわけです。

この人たちに課税強化する理由がわかりません。

金持ち優遇というなら、相続税を上げてください。

なんの努力もなく、親が金持ちというだけで、大金の相続を受ける人と、努力して頑張って働いている人、どちらから取るべきでしょうか。

こういう、批判が少ないところをアップして、ガス抜きみたいなことをする対処って、日本らしいですが、最悪ですね。


政府税調、給与所得控除の上限検討 2000万円超を軸に課税強化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000016-fsi-bus_all
[ 2010/11/02 18:24 ] 経済ニュース | コメント(0)
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