GDP、7~9月も日中逆転=内閣府試算 マネー日々更新

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GDP、7~9月も日中逆転=内閣府試算

中国の直近四半期のGDPが日本を3.1%上回ったとのこと。
前四半期に続いて、2期連続とのこと。
1人あたりに換算すれば、まだまだ日本の優位性は薄れていないわけですが、国力、あるいは世界からの注目度と言う意味では、縮小していく日本と、まだまだ拡大していく中国と、どちらに集まるかは言うまでもないですよね・・・

中国側の統計がたとえ多少怪しくても、近い数字まで来ているのは間違いないでしょうから、今日本のGDPを若干下回っているとか上回っているとかではなく、成長率という意味では、大差で中国でしょうから。

内陸部の遅れている地域や、政治問題等、多々問題の残る中国。

日本は、日本らしい生き方、生き残り方を模索していかなければならないですよね。

GDP、7~9月も日中逆転=内閣府試算
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101115-00000032-jij-bus_all

内閣府は15日、中国の7~9月期の国内総生産(GDP)の名目値がドル換算で日本を3.1%上回ったとの試算を発表した。季節要因を調整しない原数値による比較で、中国は1兆4154億ドル(9兆5820億元)、日本は1兆3719億ドル(117兆7897億円)だった。GDPの日中逆転は4~6月期に次いで2四半期連続となる。
 試算に用いた期間中の平均為替レートは1ドル=85.857円、1ドル=6.770元。 



決して下の記事にあるような、古い団体、非効率な産業構造を温存したままでいいような、状態ではないですよね・・・
TPP反対の議員は、恥ずかしくないんですかね、自分の選挙区の農家に気を使うため、国と大半の国民に大きなデメリットを与えることに。

TPPは危機ではなく好機 農協の逆襲にすくむ菅政権
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101115-00000003-diamond-bus_all
[ 2010/11/16 07:37 ] 経済ニュース | コメント(0)
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