プリウス「オタクっぽい」…GMのCEO酷評 マネー日々更新

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プリウス「オタクっぽい」…GMのCEO酷評

プリウス、割と洗練されたデザインですよね。
自動車会社のトップが、他の会社の自動車をこういう形で否定するって珍しいですよね。
きっとそれだけ脅威なのでしょう。

確かに環境のイメージは相当高いですし、実際に乗ってみて、燃費いいですからねー。
2度ほどレンタカーで乗りましたけど、静か過ぎて怖いぐらいでした。

高速道路で遠出するときとか、相当効率が違うので一概にはいえませんが、感覚としては値段のプラス分じゅうぶん元が取れる感じでした。

今の価格帯で、トヨタにどれだけ利益がでるのかわかりませんが、かなりギリギリの値段なのではないでしょうか。

今後、ハイブリッドがさらに普及して量産効果があがってきてこその利益だと思いますが、初期に、環境ならハイブリッド、そしてトヨタ、というイメージをつけた、名車ですよね。

プリウス「オタクっぽい」…GMのCEO酷評
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101211-00000345-yom-bus_all
(yahooニュースより)

米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)のダニエル・アカーソン最高経営責任者(CEO)は10日、ワシントンでの講演で、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」を「オタクっぽい車だ」と酷評し、「私は死んでもプリウスには乗りたくない」と切り捨てた。

 一方、自社のHV「シボレー・ボルト」については、「本当に格好良い」とアピールした。

 AP通信が報じた。GMは今月から、ボルトを米国内で発売しており、環境対応車で先行するトヨタへの対抗心と、自社製品への自信を示した格好だ。ただ、世界的企業のトップ自らが、ライバルメーカーの商品をここまで批判するのは異例だけに、波紋を呼びそうだ。

[ 2010/12/12 19:07 ] 経済ニュース | コメント(0)
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