値上がり率、世界トップ=2010年の日本の不動産投信 マネー日々更新

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値上がり率、世界トップ=2010年の日本の不動産投信

日本の不動産投資信託(REIT)の2010年の値上がり率が、主要国でトップだというニュースが。
米格付け会社スタンダード&プアーズの指標で、45.5%の上昇ということで、主要国平均値の2.5倍とのこと。

実際に運用先をある程度分散させるとなると、不動産分野は組み込みたいですよね。
収益還元で計算しても、ある程度底値というか、下がりすぎという数字は見込めますから、下がりすぎた2009年までの反騰で、このぐらい上がっても不思議ではないですよね。

もちろんまだ不動産価格の本格回復はほど遠いですし、オフィスビルの空き室率もそれほど下がってはいません。

ただ、こういう明るいニュースは素直に喜びたいと思います。

不動産も株とともに上がり、消費を刺激し、景気回復局面を迎えたいですね^^

去年、REITがかなりさがっいたとき、私も買いたかったのですが、まわせるお金がありませんでした。

やはり資産運用はある程度保有資産がないと厳しいですね、下がったときに買えないので。

値上がり率、世界トップ=2010年の日本の不動産投信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110106-00000092-jij-bus_all
[ 2011/01/06 17:22 ] 経済ニュース | コメント(0)
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