資源にとぼしい日本がいつの間にか「資源大国」に=中国メディア マネー日々更新

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資源にとぼしい日本がいつの間にか「資源大国」に=中国メディア

中国網(チャイナネット)が、「国土が小さく、資源にとぼしい日本で、資源大国と自称する報道が増えている」と報じたとのニュースが。
日本経済新聞によると、石油、天然ガス、金属の採掘を行っている日本の企業が調査したところ、南鳥島近海の鉱床にレアアースやマンガン、コバルト、ニッケル、プラチナ、ネオジムといった鉱物の埋蔵が確認されたとのこと。
深海に眠る資源を活用できる技術を確立し、資源国になり、かつ採掘技術を輸出できる国になるといいですね。

このあたりは、国の予算を重点投入してもいい分野だと思います。

日本の未来につながる投資ですからね。

レアアースに限らず、資源を持たないリスクは相当ありますしね。

ある意味大げさにいえば、こういう分野の日本の技術こそ、最終的に世界の平和に貢献できる分野だと思います。
資源の確保、取り合いって、戦争の原因になったりしますからね。

資源にとぼしい日本がいつの間にか「資源大国」に=中国メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110111-00000071-scn-bus_all
[ 2011/01/12 14:19 ] 経済ニュース | コメント(0)
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