街中にある活性化のヒント マネー日々更新

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街中にある活性化のヒント

産経新聞の経済本部長谷口正晃さんの記事「街中にある活性化のヒント」その通りだと思います。
暗い話題が多い日本経済の中にあっても、ちょっとした工夫でにぎわっているところはたくさんあります。

ヒントは街中にあふれています。
他のどの国々より急速に高齢化している日本。

企業・個人が、変化に対応していき、明るくしていかなければなりませんよね。

この記事の中にあるように、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に参加すれば「廃業が増える」と言われる第1次産業でも、単純に価格競争する、同じものを提供するというのではなく、消費者にとって付加価値があると感じられるものがあれば、今でも成功していますし、安易な低価格の輸入品に負けることもないわけです。

創意工夫をせず、効率化も追求せず、ただただ保護してくれ、困る、というのではどうしようもないわけです。

税金を使うということは、子孫に借金のめいわくをかけるということ。

どこの世界のおじいちゃんおばあちゃんが、幼い孫に借金背負わせるのでしょうか。

今やっていることはそういうことです。

そうではなく、国、税金に頼らず、大きな発明などなくても、身近なところからヒントを得て、創意工夫により乗り越えるしかないのだと思いますし、またそういうことが得意な国民性でもあると思います^^

街中にある活性化のヒント
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110117-00000068-san-bus_all
[ 2011/01/17 09:35 ] 経済ニュース | コメント(0)
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