米株価の上昇を背景にドル・円相場は一段高=NY外為 マネー日々更新

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米株価の上昇を背景にドル・円相場は一段高=NY外為

バーナンキFRB議長の議会証言が好感され、米株価が上がりましたねー。

もちろん上がったといっても、ここ最近の下げの分多少戻したというところですが、円相場は96.90円まで来ました。

この水準まで戻ってくると、日本の輸出企業も3月決算に向けて少し楽になってくるのではないでしょうか。

そしてポンドも140円まできましたね。

ポンド売りを基本としていた私は、もちろんダメージくらってます(笑)

しばらく様子見ます。

せめてこの為替の動きによって今日の日本の株価は上がってください・・・

米株価の上昇を背景にドル・円相場は一段高=NY外為
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000002-scn-brf
NY時間のドル・円相場は一段高。欧州時間に引き続き、米国株価指数先物の堅調推移を受けて序盤から強含みとなった。また、仕掛け的な買いが散見されたことや、バーナンキFRB議長の議会証言の内容を好感した米株価の上昇を背景に、ドル・円は96.90円台まで上値を拡大した。

 その後、対欧州通貨でのドル売りに上値を削がれる場面も見られたが、米株価が上げ幅を拡大すると再び高値圏まで値を戻した。

 一方、クロス円も米株高を背景に大台乗せが相次いだ。ユーロ・円は124.70円台、ポンド・円は140.60円台まで値を伸ばし高値を更新した。また、ユーロ・円の上昇に連れてユーロ・ドルも1.2870ドル台まで急伸した。(情報提供:外為どっとコム)
[ 2009/02/25 07:29 ] FX関連 | コメント(0)
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