震災後初 湾岸新築タワー完売 マネー日々更新

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震災後初 湾岸新築タワー完売

震災で販売が延期になっていた野村不動産の湾岸エリア新築タワーマンション、「プラウドタワー東雲(しののめ)キャナルコート」の第1期販売分250戸が即日完売とのニュースが。

湾岸エリアは液状化が心配されたり、また地震の際の揺れや停電によるエレベーター停止などのデメリットが懸念されていたなか、総戸数600戸、地上52階建ての大型タワーマンションですから業界では注目されていたようです。

無事完売したとなると、湾岸エリアの不動産、また動きが活発になるかもしれませんね。

やはりタワーマンションのメリットは、都心に近いところに、リーズナブルに住めること。

また戸数が多いため、共有部の施設などが充実すること。

そして景観。

確かにメリット・デメリット両面ありますけど、コストパフォーマンスはそれなりにあると思います。

銀座まで6分とかで、一般家庭の手が届く新築の分譲としては、他の選択肢では難しいですよね。

不動産業界が回復すると、景気も上向きになると思いますので、いい流れになるといいですね^^

野村不動産、湾岸の大型マンション完売 震災後初の新築タワー 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111212-00000524-san-bus_all
(産経新聞 yahooニュース)
[ 2011/12/13 01:13 ] 経済ニュース | コメント(0)
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